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会社は家族

ちょっと調べものをしていたら、面白いものを発見!!

世界最古の会社は日本にあるのだそうで、、、

金剛組という会社で、578年創立の木造建築工事の会社です。 1433年続い
ていることになります?!
実にその他にも古い会社はたくさんあって100年以上続く会社は22219社もあ
るのです。 生花教授、旅館経営、仏具製造、清酒製造、茶製造販売、、、

金剛組って調べたら凄い! 四天王寺を建てた会社なんです。 しかも発注相手
はというと、聖徳太子! 歴史学では今、聖徳太子なる人物は実在しなかったと
かしたとか言われている人です。 発注主はあやふやでも、お寺を建てた人はハ
ッキリしてるって凄くね〜ですか!! で、この会社はバブル時代にヤラカシて
倒産寸前で他の建設会社の資本が入って経営が行われています。 という、14
00年経っても人はあまり成長しないという現代人のアホさ加減を象徴するオチも
ついています。。。

ピエールは、なんでココに迷い込んだかというと、会社を永く続かせる秘訣を調べ
ていたからなのです。 永く続いた会社には、何か共通点があるのではないか、、、

で、あっさりと行きついた答えが 「家族」 ということなのです。

永く続いた会社は、そのほとんどが同族会社なのです。

だからフリルは家族でやりま〜す! という結論ではありません。

家族になりましょう!! ということなのです。

ピエールは以前から 「スタッフは家族だ」 と言ってきました。

ヨン様も 「ファンのみなさんは家族です!」 と言っています?!

永く続くには家族的な絆が必要なのです。 逆に言うと家族的な絆があれば永く
続けられるということなのです。

永く続くことには、それ相当の意義があります。 世間からも必要とされ続けなけ
ればいけません。 永く続く会社の建設業、生花教授、旅館経営、仏具製造、清
酒製造、茶製造販売、、、には、違った角度から見ても共通点があります。 厳し
そう、、、ということです。 どれも伝承・続承するのが難しく厳しい修行が待ち受け
てる感じがしますね。 現代では「厳しい」は続かないことと同意語になっているの
かもしれませんが実際は違います。 厳しいから続いているのです。 単に社内
の人に厳しいということではありません。 お客様やそれを見る人の満足度に対し
て、答えられるかどうかに厳しいのです。 そして厳しいだけでは続きません。 
信用と信頼がなければ続くことはありません。 親兄弟には無意識に家族感があ
りますが、そこで偶然に集まった人達が、いかにして家族になりえるかが問題です。

どうしたらイイのでしょう?

そう思い込むしかありません!

選んで生まれてきたワケじゃないのに、生まれた時から面倒を見てもらったこと
や、長く一緒にいることで起こる情などで家族という感覚があるのなら、そういう風
に関わっていくしかないですよね〜。

ウチの家族には、出来のイイのもワルイのもいます。。。 オヤジとして頼りない部
分もあるでしょう。。。 でも、家族なんだからと強調し合って妥協し合って許容し合
って向き合っていくしかないんです。 家族の誰か一人が病気になれば、みんな困
ります。 家族の誰か一人が事件事故を起こしてしまうと、みんなが巻き込まれます。
でも、生きていれば病気になることもあるでしょう、期せずして事件事故を起こしてし
まうこともあるかもしれません。 そんな時につなぎとめるものは「絆」です。 「絆」を
持つには、常日頃のお互いの気の回しをし合うしかないのです。

ということで 「家族のみなさ〜ん、頑張りましょう!」

ちなみにピエールの定義では、お客様は「仲間」です。 他人なの〜? と思われ
るかもしれませんが、他人ではなく「仲間」なのです。 家族と決定的に違うのは、
責任を負わせないというところです。 書いたように起こった負の要素は家族では
無条件にかぶらなければいけません。 でも「仲間」にはをかぶらせることがあり
ません。

ということで 「仲間のみなさ〜ん、頑張りましょう!」



ニュース 3

こんなニュースがありました。。。


果たして、転職する前に、その職場の“居心地”を推測する方法ってあるんで
しょうか?

職場の“居心地”はトイレを見ればわかる!?

求人情報ではわからない職場の“居心地”を推測するには、実際にその職場に
行ってみるのがいちばん。 会社訪問や面接の際に、注意深く観察をすれば、
その職場の、いわゆる“ブラック度”がある程度わかるでしょう
「社内に活気がない」「労働条件が厳しそう」「事前の約束と違う」など、一般的
に避けたいと思われる状況を見抜くための主なポイントは、次の5つなんだとか。

(1)トイレが汚い
必ずしもそうである、とは断言できませんが、職場の“居心地”とトイレの雰囲気
ってリンクしている場合が多いんです。 職場環境を良くしようという意識があれ
ば、トイレも自然ときれいになる、というわけですね。 同様にオフィスが汚かった
り、備品がきれいに使われていない場合も要注意。
職場環境をきれいにしようという余裕がない=激務であることが推測できます

実際の職場の“居心地”とリンクしているかどうかはともかく…自分の美的センス
にあわない職場を避けたいのは、人情というものですよね〜

(2)応接室が極端に豪華
応接室や社長室が豪華、というのは良いことでもありますが、一方で極端に豪華
な印象を与えるような場合は、対外的な見栄を重視し、社内に対するケアが疎か
になっている可能性を考えたほうがいいかもしれません

(3)面接官が伏し目がち
自信のない事柄について話し合うときに、人は伏し目がちになるものです。職場
環境の話題や労働条件などについて質問した際に、目を合わせてくれないようで
あれば、正しい情報を伝えていない可能性がありますね。 もちろん、相手の性格
にもよることなので、これだけで判断するのは危険ですが

(4)面接時の応答に「たら」「れば」が多い
たとえば『頑張ってくれたら正社員に登用する』『業績がよければ賞与をはずむ』、
といったように労働条件に関する質問の答えに『たら』『れば』が多く含まれるよう
なら注意すべき。 具体的な条件が提示されていないため、口約束で終わってし
まう可能性があります

(5)募集している職種と違う職種を打診
「たとえば企画課の募集で面接に来た人に対し、営業職でも働けるか? と、違う
職種での採用を打診してくる場合、そもそも営業職が欲しかったが募集がないた
め、違う職種で募集してきた人を誘導しよう…という策を練っている可能性があり
ます。
こういう職場は、入社後も労働条件がすぐに変わってしまう恐れもありますね

な、なるほど。 ひとつひとつは、ごく当たり前の事柄にも思えるけど、これらの
ポイントが複数当てはまってしまうような職場なら、やっぱり注意が必要なのかも。
張り切って転職したものの…という悲劇を招かない参考として、上記のポイントを
おぼえておいてはいかがでしょう?


だそうです、、、

好き勝手に書いて、よその会社をブラック呼ばわりして
全くの完全依存型の無責任でイイですよね〜

世の中こんだけ不景気だって言っているのに
自分の能力は棚に上げて、こんな会社はブラックだ〜!
とか、ホントにイイ〜

コレを書いた人は記憶力がよくて成績が良かっただけのバカです!

フリルは1番を除いて全部当てはまります。。。
(2)応接室が極端に豪華
 豪華かと言えるか分かりませんが浮世離れしています
 だってお客様が来るトコですよ〜
 お客様って、その会社を支えてる人なんですよ〜
 夢がなくてどうしますか? 普通でどうしますか?
 個性がないなら、どっかの会社と合併した方がいいってもんです
 違わないと意味がないんです!
(3)面接官が伏し目がち
 伏し目がちにもなりますよ〜! やる気なしなんだから〜
 話す時間ももったいないって人いますよ
 選びに来てる人がいますけど、こっちも選ぶんです
 ずれてる人とは目も合わせたくもありません!
(4)面接時の応答に「たら」「れば」が多い
 実績を見てヘッドハンティングしてるんじゃないんです
 むしろ、「たら」と「れば」でしか話しは出来ません
 注意すべきって、半年以上勤めた会社がなくて
 「経験を積んできました」って言う人に注意すべきですよ
(5)募集している職種と違う職種を打診
 募集してる仕事ができそうになかったらそう言うしかないでしょう〜
 ホントにそわない人には、そんなことも言えませんよ〜
 も〜だんだんアホらしくなってきた、、、


会社を探す時に、待遇がイイところを一生懸命に探しまくるように
会社は有能な人を一心不乱に探しているんです
有能な人であることが選べるための大大大前提なんです!

高待遇で人を集められる会社は、その会社の努力の成果として
業績がいいか、もしくは有能な人を集めるためにとった作戦です
それにどうにかして乗っかりたいだけの人は、すぐに見透かされます

こんなバカバカしい情報を頭に入れて、面接の攻略を考えるより
その会社で役に立つ能力を身につけることが重要です

会社組織の基本は、生活の糧となるお金を得る営利目的のために
同じ方向を向いて協力し合う仲間でなければいけません
3人の会社であれ、1000人の会社であれ同じことです
大人数の会社になった方が組織力も上がり社会性も認められ
安定するという考え方から大きな組織になるように頑張るのですが

ま〜 そんなことです


フリルバカの独り言でした。。。



選択できる人生

最近いつも書いたり言ったりしているような気がしますが

「出来る人は出来るし、出来ない人は出来ない、、、」


ピエールは止めることを選択しています。。。

忙しくなっていくのを止めています。。。


儲かりたいとか、大きくしたいとか、、、

そういう成長を考えたら

必ずついてくるのが忙しさです

身の丈に合わせてとか、人の器とか言葉がありますが

それがそういうことかもしれませんが、、、


忙しいと感じる時点で自分の時間感を超えているんです

時間に支配されているということになります

自分の忙しさは周りも巻き込んでしまいます


やれば出来る確信が持てることはいっぱいあったります

でも、やれば必ず忙しさの代償を払うことになるです

なので選んで忙しくならないところで止めているんです


自分の人生を選択出来ているということです

あなたはどうですか?

止めるという選択ができますか?






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